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9/19 琵琶湖を釣る!

今月19日に友人と琵琶湖まで釣りに行ってきました。
朝釣りということで友達との待ち合わせは午前3時
そこから片道2時間ちょいで琵琶湖なので丁度夜明けくらいに釣りを始める予定。

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家を出発したのは午前2:50頃。待ち合わせ場所までは50分です。
まあ、遅刻というやつですね。わざとじゃないよ!
うっかりですうっかり。

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写真ボケボケですが突貫でiPhoneをつけてみました。
地図アプリでナビがあるのでかなり便利です。買ってよかったiPhone4G。

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午前3:40に待ち合わせ場所に到着。ここからは友人の先導で琵琶湖に向かいます。
道中、コンビニ等で休憩しつつ迷いつつ琵琶湖に着いたのは午前6時頃。すっかり明るくなってしまいました…。

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釣り場へ入るとなぜか鳥居が。

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中はこんな感じ。

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古い消防車もありました。いつから置いてあるんでしょうかね。

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ただただ当たりを待つ…。


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まねき猫ダックの片割れがいました。

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いちゃいちゃ。

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対岸の観覧車と琵琶湖大橋。

とまあ、何気に観るものが多かった印象のある琵琶湖です。
夜は涼しかったのに時間が経つにつれ暑くなってきたので早々に退散しました。
釣果は聞かないでください…。
そろそろ夏も終わりって頃に腕を真っ赤にして恥ずかしい気もしますがそれもまた一興。
たまにしか釣りしないのにいきなり琵琶湖に勝つなんて無理でしたね。
また何処かでリベンジしたいと思います。

終わりー
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ブラストバリアー取り付け報告

DAYTONAのブラストバリアーを装着してみました。
別売りのステー付きで14,962円也(Webike価格)
以下、INAZUMA400の取り付け手順

1、矢印部分と反対側の2ヶ所をプラスドライバーで開けます。
DSC00907_R.jpg

2、ライトがパカっと取れたら左右のライトステーを外して別売りのステーを差し込むんですが、ライトステーを外すのは片方ずつにしてください。あまり詳しくないのですが、光軸がずれるとかどうとか。やってみた感じではそんなに気にする事ではない気もしますが。
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3、別売りステーをこんな風に取り付けます。シャキーン
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4、六角レンチとスパナを使ってバリアーをステーに固定します。最初からバリアーのねじ穴とステーのねじ穴がぴったり合うことはないので力づくで合わせて下さい。
DSC00911_R.jpg

5、バリアーを起こして、メーターと接触する部分にスポンジをつけます。説明書には一つ20mm×20mmと書いてありますが、それだと大きくて目立つので10mm×10mmにしました。
見た目が気になる人はカッティングシート等でも良いと思います。ねじが接触するのはほんの一部分なので。
DSC00913_R.jpg

6、ライトを戻して各所締めなおせば装着完了です。
DSC00914_R.jpg
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取り付けはとても簡単で30分程で終了しました。自分で出来るか不安で購入を躊躇っていたんですが、今では早く買えば良かったなと思います。
感想としては、体に当たる風が軽減されて楽になりました。バリアー越しに見ても視界は良好なので高速時に姿勢低くすると効果大ですね。
最近はブラストバリアーXが発売されましたが風防面ではXより無印の方が効果あります。(公式HP情報)
Xの方が見た目の人気があるみたいなんですけど個人的にはバイクの表情を崩さない無印の方が好きです。
なにはともあれ大満足の逸品でした。別売りのステーが沢山種類あるのでほとんどのバイクに対応していると思います。
何か質問等あればコメントでどうぞ。過去の記事でもコメント時には連絡来るようになっているのでお気兼ねなく。

終わりー

4/10 花見in府立近つ飛鳥博物館&弘川寺

4/10にバイクで2ヶ所程花見スポットへ行ってきました。
当日は良い天気でまさにバイク日和。着込んでいたので暑いくらいでしたね。ちゃんと花見行くのは人生初と言っていいほど今まで意識して花見したことはありませんでした。54枚撮った中から厳選した写真を交えてのレポ開始ー。

いきなりの府立近つ飛鳥博物館
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ここは奈良にある遠つ飛鳥と対を成している場所なんだそうです。奈良が遠くて大阪が近いってちょっと不思議ですね。

Yahooの花見情報では400本の桜があると書いてあったんですが…。
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場所が悪いのか時期を逃したのか博物館の周りにはあまり桜の木はなかったですねー。ここで出鼻を挫かれました。

入館するつもりはなかったんですが、これで次の場所に行くのは勿体無い気がするので博物館に入ってきました。

入り口前の妙に怖い池
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木々が枯れとるがな。

博物館の中
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撮影禁止とは書かれていなかったので大丈夫かとは思いますが控えめに撮影。博物館の少し暗い室内ってちょっと怖いですよね。一人でびくびくしながら展示物眺めていました。博物館や美術館は好きなので良い思い出になったかな。

鹿谷寺(ろくたんじ)石塔復元模型
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十三重塔だそうで。

展示物を見た後は博物館内にある喫茶店でソフトクリームを食べました。なんか一人でいると大人になったなあとしみじみ。博物館巡りってのも良いですね。そのうち博物館ブログになったりして。
ちなみに府立近つ飛鳥博物館は大人300円、高校生・65歳以上200円、中学生以下は無料となっております。

次は弘川寺に直行するつもりでしたが、事前に調べておいた地図が古いらしく道が変わっていたのでしばし迷子に。
迷子になっても写真は忘れないぜということでちゃっかり撮影してました。

川沿いの桜並木
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今回の旅で一番のお気に入りですこの写真。最近始めた携帯百景というサイトの壁紙にもしてます。

川を跨ぐ狭い石橋
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バイクと車でぎりぎりの幅でした。車が2台すれ違うのは無理ですね。

依然迷子中
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迷子中の方が桜いっぱい見掛けられたという…。

交番で道を聞いてやっとのことで弘川寺に着きました。

弘川寺
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西行法師が没した地で有名だそうです。

敷地内にある行き止まりになってた道
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寺の要所
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なにやら上へと続く道
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何か建物が
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西行堂がありました
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西行堂の横にも上へ続く道が
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西行に纏わるものがちらほら
DSC00881_R.jpg
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墓とか書いてありましたが本当にここに眠っているんでしょうか。

さらに続く道にはこんな立て看板が
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もちろん心得と体力がないので諦めました。

こちらも
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普段運動しない者に200メートルはきついので断念。

寺の横にある桜や梅等々
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梅…?
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色は梅っぽいけど時期的に遅い気も。こういうのは知識ある方が楽しめそうですね。

こちらは桜
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後者はソメイヨシノだろうか。

秘技・三種同時撮り
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下の花も接写
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白い桜?
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カラフルな感じも良いけど白色の方が好きかな。

弘川寺は以上。最後に通ったさくら坂の写真でレポは終わりです。

さくら坂入り口
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福山雅治さんを思い出したのは僕だけじゃないはず。

さくら坂
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もうちょっと桜いっぱいの所撮れよ!って言いたくなりますが抑えてください。

約5時間、全工程およそ77kmの初めてのバイクで花見は無事終わりました。思ったより近く走り足りなかったので来年はもう少し遠くまで足を延ばしたいと思います。
バイクにカメラをマウントして車載動画とかも撮ってみたいなと思う今日この頃。財布さえ余裕があればすぐにでもやってやるのに…。
また何処か遠出する時は写真交えて記事書くと思います。近場ならツイッターで写真アップかな。
さあてバイクいじってくるか!

終わりー

バイク納車までの流れ 其の一

車やバイクを買うことは一生に幾度とある事ではないですよね。なので、実際に購入してから納車までの流れを詳しく書いていこうと思います。

今回は店頭で車両を買うまでを簡単に説明します。
ネットや雑誌等である程度乗りたいバイクを決めても良いのですが、実際に本物を見たりまたがってみると写真とは大分印象が違います。お店によってはエンジンをかけてマフラーの音を聞かせてくれる所もあるので店員さんに尋ねてみてください。僕は実際にINAZUMA400を見て一目惚れしました。

購入する車両が決まれば後は売買契約を残すのみです。
文章でだらだら説明すると長くなるのでここは簡潔に。因みに、項目や金額はレッドバロンの契約書を参考にしています。
登録手数料 21,000円
納車点検料 15,750円
未経過保険料 9,072円
任意保険(21歳未満) 6,800円/月
--ここからはレッドバロン独自の項目--
盗難保険+キーロック 21,000円
オイルリザーブ15L 6000円


以上が車両本体価格以外にかかった金額です。400ccの場合、車両本体価格にプラス7万円前後が平均のようです。契約には住民票と銀行印、免許等が必要ですが無い場合は後日でも大丈夫です。

バイク購入は大体こんな感じですね。次回はヘルメット等のバイク用品について纏めたいと思います。

終わりー
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のんびりっく

Author:のんびりっく
バイト:家庭教師
烏賊=とりぞく

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